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受付中 mitohouse 注文住宅 体験会 国道沿いでも気にならない防音性能の高い家

外の音が気にならない!「静かな住まい」体験会

家づくりにおいて、気づいているようで気づかない大事なポイントが「防音性能」です。
リビングでの寛ぎに、赤ちゃんのお昼寝に、勉強や仕事で集中したいときに。そんな時は静かな環境が欲しいですよね。実際に住んでみたら、車の走行音や生活音などが気になって仕方がない・・・とならないためにも、建てる前に「静かな住まい」を叶えるポイントをご紹介します。

日程5月1日~

時間10:00~17:00 ※要予約

場所古淵地下室付きモデルハウス

POINT

「壁」で静か

昨今人気の「高断熱」の住まいは、断熱性だけでなく遮音性にも優れています。
各部屋の壁に埋め込まれた断熱材が、道路を走る車などの騒音はもちろんのこと、隣の部屋のテレビの音や話し声が漏れることも防ぎます。

「複層ガラス・サッシ」で静か

窓は壁よりも薄いので、より音を通しやすい部分です。だからこそ、静かな住まいを叶えるために窓について考えるのは、とても重要なこと。複層ガラスやサッシを取り入れることで、遮音性を高めることができます。

「間取りプラン」で静か

音源を遠ざけることも、音を遮断することに有効な方法のひとつです。敷地に対してどう建物を建てるか、リビングはどこにするかなど、プラン作成の段階から静かな住まいづくりははじまっています。道路や隣家との関係を考えることも大切です。

静かな住まいは土地探しから?

幹線道路に近い土地は、車の音など外部からの騒音が入ってきやすい環境です。こうした環境を避けた“閑静な住宅地”であれば、静かな住まいは叶いやすいでしょう。でも、希望通りの土地探しは難しいのも事実です。そんな時でも頼れる、mitoHOUSEの「高気密・高断熱」な家づくりです。

実際の防音性能を体験してください

mitoHOUSEの防音性能を知るには、「古淵・地下室付きモデルハウス」がおすすめです。交通量が多い国道16号線沿いとは思えない「高気密・高断熱」な家の室内環境を、ぜひご体験ください。

→古淵 地下室付きモデルハウスを詳しく見る

日程5月1日~

時間10:00~17:00 ※要予約

場所古淵地下室付きモデルハウス

【相模原・古淵地下室付きモデルハウス】
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